【要約】
【MLB】大谷翔平、二刀流神髄 6回無失点で4連勝&日本人トップ6勝 驚異の防御率0.74…打でも圧巻の3安打5出塁、打率.301に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「◆米大リーグ Dバックス0—7ドジャース(3日、米アリゾナ州フェニックス=チェースフィールド) 【動画】二刀流無双!レベチ大谷6回0封 ぜ〜んぜ...」や「ホームラン打たないから全然満足出来んわ」といった声が寄せられています。
12 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 15:59:13.31
ホームラン打たないから全然満足出来んわ
20 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 15:59:58.68
ERA落とすて理解出来ない
21 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:00:06.65
大谷さん凄すぎるな
投げては防御率0点代、打っては打率3割
今年もやはり異次元の存在だった
投げては防御率0点代、打っては打率3割
今年もやはり異次元の存在だった
23 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:00:24.40
ピッチャーの身体になるとホームランは無理か
30は打ってほしいもんだが
30は打ってほしいもんだが
33 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:01:54.19
サッカーW杯の日本戦が行われる日にホームラン連発して話題を横取りする大谷さん
34 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:01:55.79
結局6月になれば打つのなw逆に村上は怪我だっけ?
37 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:02:09.08
今オッパッピーはどのくらい?
40 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:02:27.56
本当に世界で最高峰のリーグでの成績なのかこれ
71 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:06:36.01
バット二本持ちしか二刀流とは言わない
77 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:07:01.39
もしかしてあれか
首位打者狙ってるのか
首位打者狙ってるのか
84 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:08:06.38
サイヤング賞はミジオロウスキーとサンチェスの一騎討ち
MVPは大谷かな。対抗馬がいない
MVPは大谷かな。対抗馬がいない
88 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:09:32.52
大谷二刀流の試合が1番見てて楽しい
92 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:10:17.58
なんか中指にタコできてるらしいな?大丈夫か?
108 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:12:19.16
ホムーランが少ないなあ
やっぱりそっちで目立ったほうが華がある
やっぱりそっちで目立ったほうが華がある
116 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:14:46.28
>>1
なんなんこれ、結局今年も「大谷さんすごい」みたいな流れになってない?
いつまで続くんこれ
なんなんこれ、結局今年も「大谷さんすごい」みたいな流れになってない?
いつまで続くんこれ
126 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:15:57.80
オオタニサン、今日も含めて3試合くらい制球乱れてたけどマメ潰れたせいだったんかな?
135 名無しさん@恐縮です 2026/06/04(木) 16:17:59.46
またまたアンチ大惨敗か

【動画】二刀流無双!レベチ大谷6回0封 ぜ〜んぜん打たれる気配なし!
ドジャース・大谷翔平投手(31)が3日(日本時間4日)、敵地・Dバックス戦に「1番・投手」で二刀流出場し、投げては6回2安打無失点で今季の日本人単独トップとなる6勝目。打っては4打数3安打2四球、5出塁と二刀流で躍動し、ナ・リーグ西地区首位のチームは今季40勝に到達した。
大谷はこの日で0・74となった防御率は規定投球回(試合数×1イニング)までわずかに1イニング届かなかったが、メジャー全体の“隠れ1位”を計測。22年9月以来の4登板連続白星となった。被打率1割4分4厘、WHIP(1回あたりに出す走者)0・79と異次元の数字が並んでいる。この日最速は100・4マイル(約161・6キロ)を計測し、89球で6三振1四球という内容だった。
初回のマウンドに上がる前。1回表の第1打席で二塁内野安打を放ち、7試合連続安打&出場19試合連続出塁とした大谷は休む間なくマウンドへ。それでも、3回まで1人の走者も出さないパーフェクト投球と圧巻の立ち上がりを見せた。
味方が3回までに5点リードを奪う中、4回。大谷は2死からモレノの一塁線を破る二塁打で10イニングぶりに安打を許したが、続くアレナドを三ゴロに打ち取った。6回は1死から米通算200与四球となるこの日の初四球などで一、二塁のピンチを招いたが、2番キャロルを二ゴロ併殺。大谷はグラブをたたいて喜びを表した。
打者としては1900年以降で史上5人目となる3登板連続アーチはお預けとなったが、4試合連続マルチ安打となる今季最多タイの3安打で打率3割1厘に上昇。2四球を含めて5出塁と常に塁上をにぎわせた。最近6試合で3度の猛打賞と手がつけられない状態になっている。
この日の試合前、ロバーツ監督は登板翌日となる4日(同5日)の試合で大谷をベンチスタートさせることを明言。「今日は思い切り力を使い切っても大丈夫だと思っているし、その代わり明日は完全に休ませることができると考えている。ただし、試合終盤の大事な場面で必要になれば(代打などで)出場可能な状態にはしておく」と説明していた。10連戦中の“休養”前日に投打で輝きを放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11e0e4fdf625523a33feeccc53413f837658ef58