【要約】
櫻井翔「嵐目指します」嵐活動終了後初の「news zero」出演、藤井アナと10分超えの対談に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「嵐が5月31日のラストライブをもってグループ活動を終えて一夜明けた1日、櫻井翔(44)が、キャスターを務める日本テレビ系「news zero」(月〜木曜午...」、「喜多川のネーミングセンスだけは認めざるを得ない」、「喜多川さんについて語れよ 逃げてんじゃねーよオッサン😉」といった声が寄せられています。
3 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:16:24.64
長い
6 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:18:11.02
おしり出せ おしり出せ
9 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:21:36.78
喜多川のネーミングセンスだけは認めざるを得ない
10 PS5に美少女と浪漫を望む名無し 2026/06/02(火) 07:21:52.35
喜多川さんについて語れよ
逃げてんじゃねーよオッサン😉
逃げてんじゃねーよオッサン😉
15 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:25:21.98
ちっちゃいオッサンきも
17 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:25:50.66
嵐擦って生きていくの恥ずかしい
19 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:30:08.37
ジャニー喜多川を気さくなジジイみたいにTVで語りまくって被害者を増大させた戦犯だろクソジャニタレ
24 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:39:03.47
特別に時間取ったら視聴率稼げるかも
どこまでもゲスい
28 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:43:07.47
嵐はスマップトキオカトゥーンと違って何とか過去映像使えそうだからその点はええね
30 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:46:07.22
本当に感謝してるならファンと結婚してやれよ
35 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:48:08.64
ジャーナリストごっこ続けていくん
38 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:52:45.82
なげーよ
産業で
産業で
40 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:53:14.04
日テレは本当に気持ち悪いなあ
42 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:55:19.65
マスメディアは「タレントに罪は無い!!!」って強弁して未だにジャニタレ使いまくってるけどさ、
後輩が同じ目に遭うのをわかっていながら先輩タレントが為すべき事を為さないのは不作為の罪で大問題
噂レベルでしか知らないとか子供みたいな逃げ口上は通用しない
後輩が同じ目に遭うのをわかっていながら先輩タレントが為すべき事を為さないのは不作為の罪で大問題
噂レベルでしか知らないとか子供みたいな逃げ口上は通用しない
45 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 07:56:11.44
解散しました言うて次の日テレビ出てたら解散の価値下がるよね
53 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 08:05:08.48
はい?
57 名無しさん@恐縮です 2026/06/02(火) 08:10:36.07
>>1
教養がないことで有名な櫻井翔
教養がないことで有名な櫻井翔

番組冒頭ではメインキャスターの藤井貴彦アナウンサー(54)が「昨日は嵐のラストライブお疲れさまでした」とねぎらった。そして、23時18分頃から「news zero」20周年特別企画として、嵐ラストライブを特集。ライブ映像も放送され、藤井アナと約13分の対談形式で「嵐」を振り返った。
櫻井はライブ終盤のあいさつで「僕たちが嵐でした」を「いや、僕たちが嵐です」と言い換えたことについて「恥ずかしいな」としつつ、「自分の口から出た『でした』という言葉にびっくりしちゃって。何か…永遠と言うと大げさですけど、『です』なのかなと瞬間的に思ったんです。話を固めきってもいなかったんですけど、自分で『えっ』って思ってしまったのかも」と当時の心境を明かした。
そして「ツアータイトルも『We are ARASHI』だったんですけど、デビューコンサートでは、先の見えない不安もあって戸惑いながら言った『俺たちが嵐です』でした。それが26年半経って、誇りを胸に誰ひとり欠けることなく全員そろって『僕たちが嵐です』と言える日が来たのは胸がいっぱいになる瞬間でした」と話した。
櫻井はあいさつで、メンバー全員の名前をかみしめながら呼んだ。「僕のあいさつが終わると終わってしまうので、それぞれの表情をそれぞれのファンの方に見て頂きたいという時間だったかな。時間というよりは表情を見ながらしゃべっていた感覚でした。嵐のファンであり、それぞれのファンの方の集合体でもあるので」と語った。
ライブ後は「飲んでました」と即答。「まずはこれまでお世話になった事務所関係者、スタッフの方、今は離れてしまった方も含んで、コアスタッフと乾杯しました」。その後は5人だけで、無人のステージの上で飲んだという。
「客席とかは片付けられていましたけど、車座になって内側向いて乾杯して。次いつ会うかって話をしていました。最後だと思って許して頂きたい。こんなこと今までないですし、そんな僕らが飲んでいる奥の方ではスタッフの方が乾杯していて。5人だけの時間を大切にしてくれましたね。1時間ないくらいでしたけど、ゆっくり話せました」。
ラストライブまでの1年を「5年の時間が空いていたので、自分たちの『嵐』を取り戻す感覚がありましたけれども、だんだんピースがはまった時間を過ごしていました」と振り返り、「僕たちは誰かを笑顔するとき、笑顔にしたいと議論するとき、なにか表現するものを世の中に出すときに初めて嵐ですと名乗れる気がするんです。これからもそういった意味での完全な嵐じゃないかもしれないですけど、これからも飲むでしょうし、会うでしょうし、中学生の頃からずっと一緒にやってきた幼なじみに近い仲間なので、これからもよろしくお願いしますという感じ」とメンバーへの思いも口にした。
櫻井は今後の展望を聞かれ「嵐でできることの可能性が本当に大きかった」と改めてグループの偉大さを感じつつ、「頂いたお話は精いっぱい務めたい。今回ツアーをやって本当に思ったのは、嵐でできることは広いし、大きい。これから嵐みたいにとはなかなか難しいですけど、背中を追うような感覚で、支えと思っていただけるよう活動したい。嵐目指します」と意気込んだ。
前日5月31日、東京ドームで嵐のラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026 『We are ARASHI』」最終公演に出演。26年半のグループ活動に区切りを付けた。
日刊スポーツ[2026年6月1日23時5分] https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202606010001167.html