【要約】
【漫画】100巻到達『弱虫ペダル』の打ち立てた功績とは? 競技ファン獲得から舞台演出まで、現実に与えた影響に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「漫画界に新たな金字塔が打ち立てられた」、「これ読むとワンピースはやっぱり凄いんだなって思う」、「ちょっと前に読み始めてそれなりに面白かったんだけど、ファンの人には申し訳ないけど なんかアゴ尖がった「やるッショ!!」「行くッショ!!!」みたいなキャ...」といった声が寄せられています。
22 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:09:04.69
これ読むとワンピースはやっぱり凄いんだなって思う
25 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:10:34.05
よそ見運転やめましょう
33 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:17:37.02
長すぎ~
38 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:20:39.44
ちょっと前に読み始めてそれなりに面白かったんだけど、ファンの人には申し訳ないけど
なんかアゴ尖がった「やるッショ!!」「行くッショ!!!」みたいなキャラで
うわぁ、、、ってなって読むのやめちゃった(´・ω・`)
なんかアゴ尖がった「やるッショ!!」「行くッショ!!!」みたいなキャラで
うわぁ、、、ってなって読むのやめちゃった(´・ω・`)
39 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:21:09.05
まだ続いてたんかい
50 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:30:13.44
さすがに今ので終わるよな
権代が主人公に代替わりして小野田は別冊のスペア送りで両方続けるとか無いよな
権代が主人公に代替わりして小野田は別冊のスペア送りで両方続けるとか無いよな
53 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:32:18.33
ケイデンスを上げろ
56 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:33:16.65
>>1
撮影中の事故で滝川英治の首から下が麻痺して自転車は危ないというのがわかった
撮影中の事故で滝川英治の首から下が麻痺して自転車は危ないというのがわかった
58 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:34:27.91
リタイアする選手が走ったまま落車する演出はマジで危険だから止めたほうがいい
60 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:35:16.17
おたくが無双するような漫画はちょっと
頭の病気なんだから病院行かなきゃいけないのに
頭の病気なんだから病院行かなきゃいけないのに
78 PS5に美少女と浪漫を望む名無し 2026/06/01(月) 13:47:54.98
昔より漫画作品の寿命延びてるよね
そんな競争が弱まってる状況に甘えてダラダラやってるだけの作品も多い
そんな競争が弱まってる状況に甘えてダラダラやってるだけの作品も多い
82 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:52:48.91
アクシデントからしか話を展開できないイメージ
88 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:55:14.02
最初の3年生達が魅力的でそれ以降は興味なくなった
91 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 13:57:12.08
2年時は優勝しない方が良かった
98 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 14:02:47.77
ナヨナヨした主人公にウンザリして
読むのをやめた記憶
読むのをやめた記憶
99 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 14:03:15.97
実は弱虫ペダルはかなりまともな方の自転車漫画なんだよね
他の自転車漫画と比べたら弱虫ペダルは経験者が読んでも違和感が少ない
他の自転車漫画と比べたら弱虫ペダルは経験者が読んでも違和感が少ない
108 名無しさん@恐縮です 2026/06/01(月) 14:15:51.59
最初にアニメ化されたころアニメは見てたけど
まさかこんなに続く漫画になるとは
まさかこんなに続く漫画になるとは

累計発行部数3200万部を超える本作は、アニメオタク少年の坂道が総北高校自転車競技部で仲間と出会い、インターハイで激闘を繰り広げるロードレース漫画。アニメ化、実写映画化など『弱ペダ』旋風を巻き起こし、その人気ぶりは現実世界にも大きな影響を与えてきた。
まず挙げられるのが、国内におけるロードレースやロードバイク文化の認知度を大幅に向上させたこと。曽田正人の『シャカリキ!』など同ジャンルの先行作はあったが、連載開始当初、ロードレースはまだ一部の愛好家に親しまれる競技という側面が強く、競輪との違いや、チーム戦のルール・戦略などはあまり知られていなかった。
しかし、作中では選手の脚質によって分類される「クライマー」や「スプリンター」といった用語、「エース」がゴールを狙うために風除けとなって走る「アシスト」の役割、集団で走ることの優位性、どこで飛び出すかの駆け引きなど、競技の本質がキャラクターのドラマとともに詳細に描写されたことで、読者は自然とロードレースの醍醐味を理解することとなった。現在、ツール・ド・フランスの放送や国内各地で開催されるレースに多くの観衆が熱狂しているが、本作をきっかけにハマった人も多いだろう。
ロードレースへの理解が深まるとともに、新たな顧客層の開拓という動きにも繋がっていった。特筆すべきは、キャラクターへの愛着をきっかけに、ファン自らがロードバイクを購入し、サイクルウェアを揃え、実際にサイクリングへ出かける動きが広がったことだろう。「自転車女子」「弱ペダ女子」ブームも生まれ、それまで男性中心だったスポーツサイクル産業に新たな風を吹かせた。
さらに、影響はライフスタイルだけに留まらず、メディアミックスにおける2.5次元舞台の表現手法にまで変革をもたらしている。演出家の西田シャトナーによる「役者がハンドルだけを手に持って舞台上を走り回る」という斬新なアプローチは、本物の自転車を配置しないからこそ観客の想像力と役者の肉体的な動きが連動し、ロードレースが持つスピード感や過酷さを伝えることに成功。演劇界における革命的な演出として、同ジャンルの象徴的な演出手法のひとつとなった。
続きはソースで
https://realsound.jp/book/2026/05/post-2398494.html
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