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星飛雄馬&山田太郎のバッテリー?野球漫画の「主人公限定」で侍ジャパンを結成したらどうなる?想像以上に難航した全ポジションを公開

【要約】

星飛雄馬&山田太郎のバッテリー?野球漫画の「主人公限定」で侍ジャパンを結成したらどうなる?想像以上に難航した全ポジションを公開に関するネット上の反応をまとめました。主な意見として、「https://futaman.futabanet.jp/articles/-/130320 2026.02.02 日本の漫画文化において、...」や「野球漫画なんて昭和の臭そうな老いぼれしかしらんわ」といった声が寄せられています。

1 muffin ★ 2026/02/04(水) 17:58:51.82
https://futaman.futabanet.jp/articles/-/130320
2026.02.02

日本の漫画文化において、野球漫画はスポーツを題材にした作品の中でも特に注目を集めるジャンルとして人気を博してきた。手に汗握る試合展開、仲間との友情、挫折からの勝利……さまざまな熱いドラマが描かれ、読者の心をつかんできたのである。そこには、王道のスポ根ヒーローから異端の天才まで、多種多様な主人公が存在する。

 もし、そんな個性豊かな主人公たちだけで「侍ジャパン」を結成したら、一体どんなドリームチームが生まれるだろうか。今回は、野球漫画好きである筆者が独断と偏見でピックアップした、夢のベストナインを選出してみたい。

まずは激戦区の投手陣から。先発の一角を担うのは、昭和の野球漫画を象徴する『巨人の星』の星飛雄馬である。アニメ主題歌の歌詞にある「思いこんだら 試練の道を」という言葉通り、血のにじむような努力と根性で魔球を完成させたレジェンドだ。その執念の投球により、国際試合でもチームの精神的支柱となるにちがいない。

 左のエースに指名したいのは『MAJOR』の茂野吾郎だ。彼は右肩の故障という致命的な挫折を乗り越え、左投げに転向してメジャーリーガーにまで上り詰めた不屈の精神の持ち主だ。ワールドシリーズを戦い抜いた経験は、チームにとって最大の武器となるだろう。

 『タッチ』の上杉達也は、一度は野球から距離を置いた異色の主人公。「南を甲子園に連れていく」という想いを胸に投手として覚醒し、甲子園優勝投手となったその才能は折り紙つき。アニメのオリジナルストーリーではマイナーリーグでの活躍も描かれており、そのポテンシャルは計り知れない。

 『ダイヤのA』の沢村栄純も貴重な戦力だ。ミスターポジティブな性格と、ブルペンからでもチームを鼓舞する姿勢は、国際大会という大舞台でこそ輝くだろう。テンポの良い投球と多彩な魔球「ナンバーズ」で打者を翻弄し、先発・リリーフを問わず試合の流れを変える力を持っている。

 『Dreams』の久里武志は、最速160キロの速球に加え、4種類もある「バクボール」に代表される数々の魔球を操る天才投手である。理論と感覚を融合させた投球スタイルは、パワーで押してくる海外の強打者に対しても絶大な効果を発揮しそうだ。

 そして、この先発陣の中で異質にして最強の勝負師が『ONE OUTS』の渡久地東亜である。球速は平均120キロと平凡ながら、リリースの瞬間に球速や回転数を自在に操り、手元で沈む低回転ストレート、見た目より沈まない高回転ストレートなど、何種類もの“質の違うストレート”を投げ分ける。さらに、悪魔的とも言える心理操作術、常識に縛られない発想力、山場を嗅ぎ分ける勝負勘、「必ず勝つ」という強靭なメンタルを兼ね備えており、短期決戦においてこれほど心強い投手はいないだろう。

 中継ぎには『グラゼニ』の凡田夏之介。左のワンポイントとして淡々と役割を果たす、計算が立つ投手だ。現在はナックルボーラーに転身しており、先発陣の速球に目が慣れた打者を翻弄することは間違いない。

 抑えの切り札は『フォーシーム』の逢坂猛史に任せたい。球速こそ140キロ台と突出していないが、1イニング限定での安定感は群を抜いている。最終回の重圧をものともしない強心臓と覚悟で、見事に試合を締めくくってくれるだろう。

 捕手は『ドカベン』の山田太郎。打撃力はもちろん、リードやキャッチング、強肩すべてが一級品で、個性派ぞろいの投手陣をまとめ上げる司令塔にふさわしい。

一塁手は『新約「巨人の星」花形』の花形満。華麗な守備と高いプライドが内野を引き締める。二塁手は走攻守三拍子そろった『おはようKジロー』のKジローこと岡本慶司郎。三塁手は『Mr.FULLSWING』から猿野天国を抜擢する。豪快な打撃に加え、ムードメーカーとしても不可欠である。

 手薄感が否めない遊撃手だが、『ペナントレース やまだたいちの奇蹟』の山田太一は、持ち前のガッツでチームを鼓舞してくれるはずだ。

 外野陣は、レフトに『あぶさん』の景浦安武を置きたい。晩年は代打の切り札として活躍するが、ここでは全盛期の設定で守備にもついてもらう。センターは『ナイン』の新見克也。俊足を生かした広い守備範囲が魅力だ。ライトには、1977年から読売新聞日曜版で連載された『ライパチくん』の山川ケン太を配置。努力で道を切り開いてきた彼の存在は、スター軍団に良い化学反応をもたらすだろう。打順はもちろん8番だ。

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5 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:00:29.48
7回なら沢村でいけるか
9 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:04:16.69
エースは不知火だろ
10 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:04:27.93
ノゴローが投げる時は佐藤寿也
11 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:06:23.24
野球漫画なんて昭和の臭そうな老いぼれしかしらんわ
13 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:08:39.85
エースで4番が二階堂定春
14 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:08:48.46
キャッチャー山田とエース里中しかわからん
いわきと殿馬以外は同じナインなのにモブだし
18 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:10:26.77
>>1まとめ

捕手:『ドカベン』山田太郎
一塁手:『新約「巨人の星」花形』花形満
二塁手:『おはようKジロー』岡本慶司郎
三塁手:『Mr.FULLSWING』猿野天国
遊撃手:『ペナントレース やまだたいちの奇蹟』山田太一
左翼:『あぶさん』景浦安武
中堅:『ナイン』新見克也
右翼:『ライパチくん』山川ケン太
指名打者:『ボブとゆかいな仲間たち』ボブ・ホフマン

監督:『クロカン』黒木竜次

21 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:11:15.96
ドカベンは柔道漫画
22 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:11:38.88
花形は主人公か?
24 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:11:56.37
エースは土門だろ
27 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:13:15.05
ピッチャーは番場蛮だろ
29 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:13:25.33
ジョジョの主人公で打線組めよ
31 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:14:11.89
アパッチ野球軍は?
34 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:15:51.19
誰か>>1を要約してスタメンを出して
36 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:16:11.87
飛雄馬の球は伴宙太に受けて欲しい
41 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:17:29.23
ガッパイはDHに入れたい
43 名無しさん@恐縮です 2026/02/04(水) 18:18:32.22
水島新司だけでチーム作れるだろ
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